イエゴンヴィンセント(東京国際)の10000m記録は?箱根駅伝2区の記録は?

東京国際大学のイエゴンヴィンセント選手は、前回の箱根駅伝で驚異的な区間新記録を樹立しています。

2021年の箱根駅伝でも区間新記録で走るか期待されます。

イエゴンヴィンセント選手の10000m、5000mの記録や箱根駅伝2区の記録を予想してみました。


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イエゴンヴィンセント選手(東京国際大学)の10000m・5000mの記録は?


東京国際大学のイエゴンヴィンセント選手の10000mの記録は、27分38秒48です。

今シーズンの学生10000mの記録としては2位です。1位は武蔵野学大のチャールズカマウ選手です。

イエゴンヴィンセント選手の5000m記録は、13分20秒39で1位となっています。

さらにハーフマラソンは59分51秒で学生では一人だけ1時間を切っています。


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イエゴンヴィンセント(東京国際大学)の箱根駅伝2区の記録を予想


前回の箱根駅伝では、3区で59秒25秒の驚異的か区間新記録を樹立しました。

ハーフマラソンに換算すると世界歴代5位くらいに相当するペースで走って区間記録を2分縮めています。

今年は平成国際大記録会で10000m自己ベストの27分38秒と好記録を出して調子がいいとのことです。

2021年の箱根駅伝では、エース区間の2区を任されることになりそうです。箱根駅伝で2区を走ることになった場合には、区間新記録の1時間5分台の記録が期待できそうです。

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