渋谷にあるナタデクリスチアノは、エッグタルトや半熟カステラが人気です。

手土産やお土産にもふさわしい焼き菓子で、嵐にしやがれでも紹介されています。

ナタデクリスチアノの通販サイトでのお取り寄せ方法を紹介します。


スポンサーリンク

ナタデクリスチアノは通販サイトのお取り寄せ方法!メニュー・値段

ナタデクリスチアノは通販でお取り寄せすることができます。

通販でのメニューと値段になりますポイント会員では5%OFF。配送料は860円。

商品は焼き立て後、冷凍して出荷となっています。

商品名 値段
トルタ・デ・アゼイタオン(春限定玉子のロールケーキ) 4本 1264円
キンジン(ココナッツと卵黄のプリン) 3個 864円
パステル・デ・ナタ(エッグタルト) 6個 1350円
パン・デ・ロー プレーン(半熟カステラ) 1個 864円
パン・デ・ロー キャラメル(半熟カステラ) 1個 972円
パン・デ・ロー マンダリン(半熟カステラ) 1個 1080円
エンパーダ・デ・フランゴ(チキンパイ) 6個 1480円
ケイジャーダ・デ・シントラ((シナモンとチーズのタルト) 6個 1350円
ボーロ・デ・クララ・コン・ショコラテ(カカオニブとチョコ入り小さなマフィン) 8個 800円
手土産用オリジナルバッグ 1枚 0円

ボーロ・レイ2017(王様のケーキ)

ボーロレイは、ポルトガルで「王様のケーキ」と呼ばれるクリスマスに食べるお菓子。小麦粉のパウンド生地に、ドライフルーツやナッツなどを練り込んで焼き上げます。お遊びで空豆の砂糖煮『フェーブ』を隠してあります。フェーブに当たった方は、来年良いことがあると言われています。冷蔵庫で解凍し、スライスしてお召し上がり下さい。

パスティス・デ・テントゥガル(季節のパイ包み)

ポルトガル中部テントゥガル村の伝統的なお菓子です。ポルトガル伝統クリームオボシュ・ドースを加えて、サクサクに焼きあげました。今季は「栗」や「胡桃」を加えてアレンジしました。11月、12月限定のお菓子となります。来年の冬には、また新味の予定です。1箱3本入りとなります。

トルタ・デ・アゼイタオン

ポルトガルのアゼイタオン(Azeitao)という町の美味しいお菓子です。お気に入りのお店があるのですが、そちらのトルタを想い浮かべながら作りました。独特な製法でしっとりとした食感に仕上がった生地に、ポルトガル伝統クリームオボシュ・ドースを挟みました。美味しい玉子の味をそのまま感じられるケーキです。冷やすとより美味しいです。1箱4本入りとなります。

キンジ(ココナッツと卵黄のプリン)

ポルトガルとアフリカの影響を受けて出来た、ブラジルのお菓子です。 ココナッツファインのシャキシャキとした独特な食感と、卵黄の濃厚な味わいが特徴です。 甘さを控えめにアレンジを加えたので、ペロリと召し上がれます。 1箱3個入りとなります。

パステル・デ・ナタ(エッグタルト)

ポポルトガルで知らない人はいない、日本のお菓子なら「おまんじゅう」くらいの知名度なお菓子です。ポルトガルでの愛称は「Nata(ナタ)」。ナタはクリームという意味です。
「ベレン」というリスボンの中心から少し離れた町の修道院で作られたお菓子。もともとは洗濯した後の衣類やシーツののり付けに卵白を使い、黄身がたくさん余ってもったいなかったので作られたお菓子なのだというお話があります。
今でもこの修道院の近くには、ポルトガル一のエッグタルト店「Pastel de Belem(ベレンのタルト)」として、一日2万個も3万個も販売しています。
はじめてこのお店で食べたエッグタルトの美味しさは、どこのエッグタルトよりも美味しくて、今でも忘れられません。このお店を始めたのも、ベレンのタルトのような心に残るモノを自分で作れたらいいなあ、という憧れから開店しました。
だから、クリスチアノの「ナタ」は妥協はしません。重たすぎず軽すぎない美味しいクリーム、自然な甘みとねっとりしすぎない黄身の優しい玉子、旨みのある吸水性の良い国産小麦粉、香りが良く乳量の少ないバター、そしてポルトガルから届く、大西洋の旨みがギュッと詰まった塩気の強い塩。
これを高温のオーブンで焼き上げることで皮はパリパリして、中のカスタードクリームがとろりとした仕上がりになります。塩気の効いたパイ生地がお酒にも合う幸せなお菓子です。
夏の湿気には弱いので、湿度の高い時期は冷蔵庫や冷凍庫で冷やして食べることをお勧めしています。

パン・デ・ロ(プレーン・キャラメル・マンダリン)

ポポルトガルで知らない人はいない、日本のお菓子なら「おまんじゅう」くらいの知名度なお菓子です。ポルトガルでの愛称は「Nata(ナタ)」。ナタはクリームという意味です。
「ベレン」というリスボンの中心から少し離れた町の修道院で作られたお菓子。もともとは洗濯した後の衣類やシーツののり付けに卵白を使い、黄身がたくさん余ってもったいなかったので作られたお菓子なのだというお話があります。
今でもこの修道院の近くには、ポルトガル一のエッグタルト店「Pastel de Belem(ベレンのタルト)」として、一日2万個も3万個も販売しています。
はじめてこのお店で食べたエッグタルトの美味しさは、どこのエッグタルトよりも美味しくて、今でも忘れられません。このお店を始めたのも、ベレンのタルトのような心に残るモノを自分で作れたらいいなあ、という憧れから開店しました。
だから、クリスチアノの「ナタ」は妥協はしません。重たすぎず軽すぎない美味しいクリーム、自然な甘みとねっとりしすぎない黄身の優しい玉子、旨みのある吸水性の良い国産小麦粉、香りが良く乳量の少ないバター、そしてポルトガルから届く、大西洋の旨みがギュッと詰まった塩気の強い塩。
これを高温のオーブンで焼き上げることで皮はパリパリして、中のカスタードクリームがとろりとした仕上がりになります。塩気の効いたパイ生地がお酒にも合う幸せなお菓子です。
夏の湿気には弱いので、湿度の高い時期は冷蔵庫や冷凍庫で冷やして食べることをお勧めしています。

エンパーダ・デ・フランゴ(チキンパイ)

ポルトガルのカフェでよく見かけるチキンパイ。当店の店主がポルトガルに初めて行った時、リスボンの空港で食べて、あまりに美味しくて毎日何個も食べてしまった思い出の惣菜菓子です。日本でもあの味を食べたくて、試行錯誤して作り上げた力作です。築地宮川の新鮮な鶏肉を一晩かけてじっくりと火を入れ、塩と胡椒とナツメグだけで味付けしたシンプルな味わい。そのまま食べても当然美味しいのですが、これをザクザク4等分に切ってサラダにのせて食べたり、ポタージュスープに入れたりしても抜群な味です。

ケイジャーダ・デ・シントラ(シナモンとチーズのタルト)

ポルトガルの中で名の高い、シントラ式のケイジャーダです。修道院ではじまったチーズを使用したケイジャーダ・デ・シントラは卵タルト同様に人気の焼き菓子です。その姿やレシピは修道院のレシピのものから、各村のお菓子屋のオリジナルの自慢のものから様々です。一般的(シントラなどの有名な修道院発祥のもの)なものは甘さが際立つのが多いです。当店のチーズは牛乳のチーズを使用しています。風味もよく、甘味もしつこくないように仕上げました。そのまま召し上がっても美味しいですが、保存の際は冷凍していただくと、より長く保存できます。冷凍した場合は、冷凍したままそのまま食べるとコクもあり大変おいしい商品です。解凍の場合は冷蔵庫等で解凍後、レンジで15秒ほど温めてお召し上がりください。

ボーロ・デ・クララ・コン・ショコラ(カカオニブとチョコ入り小さなマフィン)

クララというのは、ポルトガル語で「卵白」を指します。このお菓子はメレンゲをベースに作ったマフィンのようなケーキです。卵白でキメの細かなメレンゲを作り、カカオ豆をローストし砕いた「カカオ・ニブ」とチョコレートを溶かしたものを生地に練りこみました。保存は密閉して冷凍後、食べる時にレンジで15秒ほど温めてお召し上がりください。夏には新味を予定しています。

パポシュ・デ・アンジョ(卵黄のふわふわケーキとオレンジジュース)

クララというのは、ポルトガル語で「卵白」を指します。このお菓子はメレンゲをベースに作ったマフィンのようなケーキです。卵白でキメの細かなメレンゲを作り、カカオ豆をローストし砕いた「カカオ・ニブ」とチョコレートを溶かしたものを生地に練りこみました。保存は密閉して冷凍後、食べる時にレンジで15秒ほど温めてお召し上がりください。夏には新味を予定しています。


スポンサーリンク

まとめ

ナタデクリスチアノは通販サイトのお取り寄せすることができます。

ナタデクリスチアノの通販なら行列に並ぶことなく購入することができます。


スポンサーリンク